【在庫限り】ヤマダ電機でauのHTC 10が3GからのMNPで8万円引きの一括0円、機種変更でも一括1.6万円〜ドコモのプラチナバンドやBand 21にも対応

ヤマダ電機において、auのHTC 10 HTV32が3GからのMNPで一括0円などで案内されている事を確認した。

期間は7/31(日)までとなっているが、在庫限りとなる。

通常機種代金80,300円で、内訳は以下。


・3Gケータイ、スマホからのMNP:一括0円(店舗限定割引▲80,300円)

・新規契約/MNP/機種変更:一括16,800円(店舗限定割引▲63,500円)
※機種変更は現在の機種の利用期間12ヶ月以上

 


3Gからの変更は割引に上限がないので、0円にまで下がる。
また、3Gではない機種変更でも2万円以上の割引が適用されるので、端末のみ購入でも一括16,800円で購入できるかもしれない。




HTC 10は2016年発売の、今では国内では目にする機会がなくなったHTC製スマートフォンとなる。

当時のハイエンドモデルで、Snapdragon 820を搭載、5.2インチのWQHD(1440×2560ピクセル)ディプレイを搭載する。
背面はメタルボディとなる。

グローバル版と変わらない仕様で早めに出したかったのか、おサイフケータイやワンセグは非対応で日本向けカスタマイズは最小限のようだ。

対象周波数としては、5Gには対応しないがLTEでは何故かドコモのプラチナバンドのBand 19やBand 21(1.5GHz帯)にまで対応している。LTEのみの利用ではエリア的には問題なさそうだ。
ドコモで発売予定があったのだろうか。

au携帯電話などの対応周波数帯一覧

 



ドコモのプラチナバンドには対応していても、ソフトバンクのプラチナバンドのBand 8に非対応となっている。

後継のHTC U11ではドコモの周波数対応は減っている。

 

auとしては3波キャリアグリゲーション(3CA)に対応で、下り最大370Mbpsとなるようだ。

au、「HTC 10 HTV32」を6月10日発売 一括販売価格は8万円弱|ITmedia Mobile

 

2016年発売の機種で、プリインストールはAndroid 6.0(2018年にはAndroid 8.0までアップデートされた)のため、全くお勧めはしないが、HTCスマホを集めている人、5Gは不要でSIMロック解除でドコモで使いたい人(ほとんどいないと思うが)は、最寄りのヤマダを覗いてみてはどうだろうか。

 

購入した人は、ahamo、ワイモバイル、UQモバイル、楽天モバイル、povo、MVNO各社で利用するのも良いのではないだろうか。
なにぶん古い機種なので、利用可能かどうかはしっかり確認しておきたい。



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