【参考】ヤマダ電機で3GケータイからのMNPでドコモのiPhone/ハイスペックAndroidが52,000円割引から22,000円割引に減額を確認

先日、一部の店舗だけなのかは分からないが、ヤマダ電機において、これまでドコモのiPhoneやハイスペックのAndroidスマートフォン(Xperia/Galaxyなど)が、3GケータイからのMNPで52,000円割引であったのだが、22,000円割引までに減額されていた事を確認した。
期間は1/31(金)までとなっている。


一時的なものなのだろうか

はじめてスマホ購入サポートのみの適用で、店舗独自割引がなくなっている。
年末までが特別だったのか、それともどこかから注意でもされたのだろうか。

以下は、12月までの案内。


店舗独自割引が適用されている。年末までが特別だったのか

 

ヤマダ電機で他社3GケータイからのMNPでiPhone 11 Pro/ Xperia 5/Galaxyなどが52,000円割引〜12/31(火)まで

 

3Gケータイからの52,000円割引は自分が確認した範囲では、11月の中旬頃から実施されていた。

ヤマダ電機でドコモのiPhone 11/11 Proが他社3GケータイからのMNPで52,000円還元を確認〜11/30(土)まで

ヤマダ電機でドコモのXperia 5とGalaxy Note10+が他社3GケータイからのMNPで最大52,000円還元〜11/30(土)まで

単に年末までの増額キャンペーンだったのだろうか。
ちなみに3GからのMNPやFOMAからの機種変更(契約変更)は、割引上限は特に設けられていない事になっている。

22,000円に減額の機種は記憶の限りでは、
・iPhone 11/11 Pro/11 Pro Max
・iPhone XR 64GB/256GB
・Xperia 5/1
・Galaxy Note10+/S10/S10+
・HUAWEI P30 Pro
・AQUOS R3
が確認できた。いずれもハイスペックモデルとなる。

上でも書いたが、減額は一部の店舗だけかもしれないので、それぞれの地域のヤマダでどうなっているかは各自で確認して頂きたい。
あくまで参考程度に留めてもらいたい。

 

以下、一括0円などの規制に動いたと思われるいわゆる有識者の方々の対談が、年明けからあったので載せておく。
一部の人は穏やか気持ちの時に読む事をお勧めする。

・新春対談/北俊一氏×クロサカタツヤ氏(前編):「分離プラン」と「端末値引きの規制」は正しい施策なのか?|ITmedia Mobile

 

 

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