5月もヤマダ電機でauのXperia 1が3Gケータイ/スマホからの機種変更(非VoLTE機含)とMNPで一括10,380円から〜5/31(日)まで

4月に続き、5月もヤマダ電機において、auのXperia 1 SOV40が3Gからの機種変更(VoLTE非対応機種含む)とMNPで一括10,380円から販売されている。
期間は5/31(日)までとなっている。

それぞれの内訳は以下。
機種代金はいずれも92,880円となっている。

auの3Gケータイ・スマートフォン(VoLTE非対応機種含む)からの機種変更

初スマホ割:▲82,500円

※現在の端末利用期間16ヶ月以上

3Gケータイ・スマートフォンからのMNP

3Gとりかえ割:▲82,500円

MNP(かえトクプログラムで購入後13カ月目~25カ月目までに買い替え)

店舗独自割引:▲22,000円
(・かえトクプログラム利用時:▲31,010円)

・実質価格:39,870円(かえトクプログラム利用時)

新規契約・25歳以下の機種変更(かえトクプログラムで購入後13カ月目~25カ月目までに買い替え)

・店舗独自割引:▲11,000円
(・かえトクプログラム利用時:▲31,010円)

・実質価格:50,870円(かえトクプログラム利用時)

※機種変更の場合、現在の端末利用期間12ヶ月以上


VoLTE非対応機種は、Xperiaの場合Xperia Z3以前のものとなる。
auケータイなどからの機種変更は以前の「初スマホ割(3G)」から「3Gとりかえ割」という名称に変わっている。

ヤマダのポイントなどがあれば、10,000円以下でも購入できるだろう。
また、LINEポイントプログラムにおいて、5月はLINE Pay支払いで5%オフになるようだ。

【LINE・LINE Pay】5/1開始の「LINEポイントクラブ」詳細についてのお知らせ|LINE

 

5/22(金)には後継機のXperia 1 Ⅱの発売も決定したが、デザインなどはそう大きく変わっていないため、新しく生まれ変わったXperiaシリーズを体験するには十分だと思われる。
Xperia 1 Ⅱには残念ながらメーカーでラインナップされているパープルの取り扱いはない(ドコモのみ)。

4K相当の解像度の有機ELディスプレイでノッチなし、21:9ディスプレイでのマルチウィンドウなどは他社よりまだまだ優位な点だろうか。

Android 10へのバージョンアップも果たしており、Android 10ではマルチウィンドウの画面の比率調整がかなり細かく行えるようになっている。ジェスチャー操作にも対応している。サイドセンスと組み合わせれば、縦長画面で指が届きにくい、持ち直しが必要な操作などをいくらか軽減できるだろう。

au版Xperia 1とXperia 5が1/7(火)18時からAndroid 10にバージョンアップを案内

 

 

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