ヤマダ電機でも確認、M Z-01Kが機種変更実質0円とMNP一括0円を確認 ※追記あり

ヨドバシカメラで以前行われていた、M Z-01Kが機種変更で実質0円とMNPで一括0円が、都内のヤマダ電機で行われていた事を確認した。

※期間は11/30(金)までだが、そこまで在庫が残っている可能性は低いかもしれない

ヨドバシカメラでは既に終了してしまったのか、紹介以降実質0円が行われているのを確認できていないので驚いたが、ヤマダの方が古い機種の在庫が残っているイメージがあるのでそう考えると不思議な事でもないような気がしないでもない。

申し訳ないが、カメラ画面のサムネイルには残っていたが保存されていなかったのでこのような画像となってしまった。単純な名称で判別できるのがせめてもの救いだ

※新規でも実質0円、FOMAからの契約変更も端末購入サポートで一括0円となる

機種変更では頭金なしで92,664円で、月々サポートが全24回で86,832円(3,618円/月)となり、実質負担金は5,832円となる。
実質負担金を店舗で値引きすることにより、一括払いでの代金は86,832円となる。要は月々サポートの総額と一致する。

MNPでは頭金なしで92,664円で、端末購入サポートでの割引が86,832円となり、実質負担金は一括5,832円となる。
実質負担金を店舗で値引きすることにより、一括0円となる。

機種変更に関しては、以前紹介した時よりも月々サポートが増額している。以前は2,079円/月だったので1,600円程の大幅な増額をしている。
なので、実質0円だと店舗の値引が少なくなってしまい、機種代金が安くならずバランスが悪くなってしまった。もちろんポイントなどを大量に使えれば機種代金も安くなり、毎月の料金も安くできるが。

MNPは端末購入サポートの割引額が増額した。ただ、現在オンラインショップならMNPは実質負担金5,832円からさらに5,184円割引され、一括648円になるため、あまり恩恵はなさそうだ。店舗購入では事務手数料が3,000円が発生してしまう。ちなみにオンラインショップは事務手数料が撤廃されている。
この場合に限ってはオンラインショップに分がありそうだ。

ヤマダとはいえ特殊形状の端末のため、そう大量に在庫を持っていないかもしれないので、検討している人は見つけたら買ってしまった方が良いかもしれない。
写真が残せなかったため、もしかしたら間違った情報があるかもしれないため、あくまで参考程度に見て頂ければと思う。
間違いがあったり、追加事項があればまた追記したい。

 

 

 

 

Twitterはこちら