楽天モバイルの無料サポータープログラム2次募集に申し込み手続き完了、対応機種も買いました〜報告編

先日、2次募集が実施された(既に申し込み終了)楽天モバイル自社回線(MNO)の「楽天無料サポータープログラム」において、募集人数に達する前までに運良く申し込め、その後契約案内のメールも届き、手続きが完了した。
そして、この度SIMカードと一緒に申し込んだ楽天モバイル自社回線対応機種が届いた。


現在は申し込みは終了している。

無料サポータープログラム|楽天モバイル

パッケージは楽天モバイルロゴ入りのダンボールでそこそこ大きめだ。購入した機種の箱の大きさも関係あるのだろうか。

 

開封したところ。


Amazonの梱包でよく見られるような1枚の厚紙を土台に同梱物がビニールで覆われている。本体とSIMカードが一緒に入っている。

 

SIMカードの写真は以下。


SIMカードはマルチ仕様になっており自分が使いたいサイズに合わせてくり抜く必要がある。最近はnanoSIMがほとんどなので失敗はないだろう。microSIMは難易度が高そうだ

楽天モバイルの無料サポータープログラムは国内での通話・通信が無制限で利用できる(海外は一部の国が対象)。
もちろん品質テスト、複数回のアンケートに答えたりする必要もある。

その際に楽天モバイル自社回線対応機種購入で後日楽天ポイント18,000ポイントと、条件を満たした上でアンケートに回答で毎月1,000ポイント(3月まで)プレゼントの特典もある。

ちなみに自分の場合、SIM契約の手続き期間は2/14(金)23:59までとなっていた。ここは応募時期や1次落選者で変わってくるのだろうか。


※無料サポータープログラム期間はこれまで3月31日(火)23:59までと案内されていたが、正式プラン開始まで延長すると案内されている事を確認(2/26(水)追記)

「無料サポータープログラム」正式プランへの移行および期間延長のお知らせ|楽天モバイル

正式プランへの移行手続きにつきましては、2020年3月3日(火)以降発表との事だ。


 

そして、前回の募集の際にSIMカードの開通ができないといった事象もあったらしいので、特に必須でもないのだが、安心して利用するために、楽天モバイル販売のOPPOのA5 2020を購入した。価格は28,000円程となる。

 

OPPOと言えばReno Aの人気が高いが、個人的に少し前にXperia 8も購入したため、少しでも安い機種が良かったのもあり、3万円台後半のReno Aは躊躇してしまった。

A5 2020はReno Aに比べるとFeliCaは非対応、Snapdragon 665、防水機能は弱いなど価格なりの部分もあるが、カメラは4眼、デュアルSIMにmicroSDも利用可能なトリプルスロット、6.5インチ液晶(人によっては有機ELよりメリットだと思うが解像度はHDクラス)と、上回る部分もある。

以降、何か気付いた事があればまた紹介していきたい。

楽天モバイル自社回線で利用できる機種は、MVNOの楽天モバイルでSIMとのセットではあるが2/13(木)までセール、または楽天モバイルの楽天市場店で通信契約無しの機種のみ販売も行われている。

楽天モバイルでGalaxy A7/AQUOS sense3シリーズ/OPPO Reno Aなどが一括23,000円から、2/13(木)まで〜機種のみ販売もあり

楽天モバイル(MVNO)での購入は以下から。

楽天モバイル

楽天モバイルの楽天市場店での購入は以下から。

楽天モバイル楽天市場店

 

 

 

 

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