ヤマダ電機でauのGalaxy S22が通常新規/機種変更で後日機種返却で実質1.1万円/1.6万円で案内

ヤマダ電機において、auのGalaxy S22 SCG13が特価で案内されている事を確認した。

期間は1/9(火)までとなっている。

通常機種代金58,400円で、内訳は以下。


・MNP(UQモバイル/povo2.0含む)または22歳以下新規契約でスマホトクするプログラムで25ヶ月目までに機種返却:実質47円(店舗特別値引き▲22,000円+支払不要▲36,353円)

※スマホミニプランは対象外

 

・通常新規契約でスマホトクするプログラムで25ヶ月目までに機種返却:実質11,047(店舗特別値引き▲11,000円+支払不要▲36,353円)

※スマホミニプランは対象外

 

・機種変更でスマホトクするプログラムで25ヶ月目までに機種返却:実質16,547(5G機種変更おトク割▲5,500円+支払不要▲36,353円)

※現在の端末利用期間12ヶ月以上/対象の5G料金プラン加入/故障紛失サポートwith Cloud加入または継続

 


1人1台までとなり、購入時にはau IDの提示が必要となる。
端末のみ購入の場合で持っていない場合は、自分で取得する必要がある。

 

機種返却を含めると、以前の案内と変わらず47円だ。
通常新規や機種変更でも割引がある。

やはり割引は渋くなってしまった。最大2.2万円しか割引がない。
なお、今回機種代金が4万円〜8万円の間なので、割引は機種代金の半分までしかできなくなっている。4万円引きにはならない。

【メモ】12/27(水)よりスマホの割引が改正、最大4万円引きに〜キャリアの早期の抜け穴発見に期待

何らかの抜け道の登場に期待したい。

 

 

今後も値下げがあるかは不明だが、在庫が無くなる前に安くハイエンドモデルが欲しい人は検討してみてはどだろうか。
2022年発売のSnapdragon 8 Gen 1搭載モデルなので、性能は今でも十分だろう。

なお、S23/S23 Ultraも値下げしている。

auオンラインショップがau PAYマーケットでもスマホを端末のみで販売開始〜iPhoneの取扱いにも期待

 

UQでも似たような金額で販売されている場合もあるので(返却プログラムはない)、安い料金で使いたい人はUQで購入してみてはどうだろうか。
auの様な割引額なら店頭でもオンラインでもさほど変わらないかもしれない。

UQモバイル

 

 

ネットワークはauに最適化されており、デュアルSIMにも対応しない点は注意が必要だ。

au携帯電話などの対応周波数帯一覧

 

料金プランに不満なら後日UQモバイルに変更してみてはどうだろうか。

UQモバイル  ※新料金プラン開始。こちら。SIMのみ契約で還元もあり

 

端末だけ購入した人は、UQモバイル、povo、auのMVNO各社で利用するのも良いのではないだろうか。
各社、SIMのみ契約で還元が行われている場合もあるのでチェックしてみると良いだろう。

UQモバイル  ※新料金プラン開始。こちら。SIMのみ契約で還元もあり

povo2.0|Amazon

楽天モバイル ※新料金プラン開始。こちら。SIMのみMNPでポイント還元。銀行/証券/生命の確認情報でプラン契約が可能に

IIJmio  ※セールも開催中。料金割引やデータ増量キャンペーンもあり。音声eSIMも開始。こちら

格安スマホはmineo  ※iPhone 14やかけ放題割引もこちら。過去契約者へのおかえり割も開始

イオンモバイル  ※MNPで最大21,000WAONポイント還元。こちら

通信量に合わせた価格設定!nuro mobile  ※eSIMも提供開始。こちら。NEOプラン(W含む)でキャッシュバック。バリュープランやかけ放題プランでも料金割引

 

 

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